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2008年01月06日

剣神社(越前市)

 もう正月三ガ日は済みましたが、織田にある剣神社に行ってきました。

 年末に降った雪も大分溶けて参道には砂利も見えていました。


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 正月三が日も過ぎているのに、お参りする人がまだたくさんいました。
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 本殿横にある小さなお社にもお参りする人がいました。
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 この剣神社織田家発祥の地であるため大勢の人がお参りします。


 
 今年は子年です。


 今までの経験では子年は景気がよくなる年とか・・・・。

 
 それに肖って、昨年よりもいい年になりますように。



 
 


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2007年11月18日

ファームビレッジさんさん

 毎日食べるものだから、安全な物を食べたい。

 毎日食べるものだから、安心できるものを食べたい。

 毎日食べるものだから、美味しいものを食べたい。
 


 このような想いが最近消費者の方に広がっています。

 輸入した野菜に日本では認められていない農薬が使われていたり、おもちゃに有害金属が含まれていたりといったニュースが新聞やテレビで毎日のように放送されています。

 また、今まで市場に出していたものを直接消費者に届ける、という流通革命も静かに起こっています。

 その一翼を担っているのが、直売所です。

 そんな消費者と生産者双方にメリットがある直売所を訪ねてきました。

 名前はファームビレッジさんさん


 お店の前景です。
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 お店の中の野菜売り場です。
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 いろんな野菜があります。
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 また、お米で作られたパンも売られています。
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 ファームビレッジさんさんでは野菜を使ったレストランも併設されています。
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 もちろん使われている野菜は契約農家が作られた安全な野菜です。

 なかなか人気があるそうです。


 私がユニークだと思ったのはお米の販売方法で銘柄別、生産者別に売られていたことでした。
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 確かにこうすれば、生産者の指名が出来ますね。リピーターが出来るわけです。
 写真では分かり難いのですが、同じコシヒカリでも生産者によって価格が違います。

 また、従来の5kg、10kgという分け方ではなく、2合入りや1合入りでも売られています。
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 こうすればお米の食べ比べが出来ますし、自炊している方にとっても都合が良いと思いました。


 消費者にとって安心できることは、誰が作っているのか、ということが分かることだと思います。

 ここではそんな消費者の思いを汲んで商品のラベルに名前や顔写真をつけています。
 
 如何でしょうか?

 家族のために安全安心な食材をお探しでしたら、立ち寄ってみてください。


 お待ちしています。


 ファームビレッジさんさんさんをもっと詳しく知りたい方は、こちらからどうぞ。





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2007年11月17日

ささえたまご農園(その2)

 私がささえたまご農園を訪れたときに丁度福井の浅田クッキングスクールの皆さんがタマゴかけご飯を食べに来ていました。

 まず最初に、ニワトリ小屋に入る前に注意事項を聞いて、長靴に履き替えて消毒をしてから入りました。

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  ニワトリ小屋にはいるときには、外からのばい菌を持ち込まないようにするためだそうです。


 放し飼いされているボリスブラウンというニワトリは、人懐っこくて、あまり怖がらないそうです。

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 野菜くずを上げようとすると大勢集まってきます。
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 簡単に捕まえられます。
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 次はいよいよぶっかけご飯にするタマゴのゲットです。

 タマゴは烏骨鶏の卵ですから、これほどの贅沢はありません。

 み〜〜っけ〜〜〜!!
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 生み立てだから、温ったか〜〜い!!
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 ちょっとゴメンね〜〜〜>
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 一人一人がタマゴをゲットして・・・・・・、

 いっただきま〜〜〜〜す!! 
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 丁度お昼時だったので、佐々江さんのお話なんか聞いちゃいませんでした。
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 目の前の卵が気になってしょうがありません。


 ささえたまご農園では生み立てのタマゴを取る体験もできます。

 また、ここで採れたたまごを使った商品も売られていますので是非お試しください。
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 烏骨鶏の卵から作られたカステラプリンと烏骨鶏の卵で作られた酢卵です。

 酢卵はリンゴ酢の中に烏骨鶏の卵をつけて殻が溶けるまでそのままのしておいたものです。
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 この酢卵はとても体に良いそうです。

 ここのタマゴはすべて有精卵ですので、美味しさが違うと思います。

 如何でしょうか?

 本物のカステラをお求めになるのでしたら、ささえたまご農園さんまでお越しください。

 きっと満足できるものがあると思います。


 お待ちしています。 


  ささえたまご農園さんの住所は
 〒914-0823
 福井県敦賀市沓見81-2-2
 TEL:0770-21-0063(携帯:090-3887-6112)
 mail:sasae@rm.rcn.ne.jp
URL:http://www1.rcn.ne.jp/~sasae/index.html


















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2007年11月14日

ささえたまご農園(敦賀市)

 敦賀にサラリーマンをやめて、全く畑違いの鶏の飼育を行っている人がいると聞いて訪ねてきました。

 その人の名前は佐々江良一さん

 ささえたまご農園の農園主です。

 農園は敦賀市沓見の山の中にありました。

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 外敵からニワトリを守ります。
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 お店の直ぐ裏がニワトリの遊び場とお家になっています。
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 ニワトリの種類はボリスブラウンといいます。
 

 白い鳥が烏骨鶏というニワトリです。
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 エサは発酵させた飼料を使っています。
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 餌入れにエサを入れると直ぐに集まってきます。
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 これが採卵機です。
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 ボリスブラウンはこの中で卵を産むんですが、烏骨鶏は地べたに生みます。
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 タマゴが一つ迷子になっています。


 ささえたまご農園で採れた烏骨鶏のタマゴボリスブラウンの鶏肉は、7月4日皇太子殿下がご来福された折に、昼食会でサバエシティーホテル総料理長 藤井シェフが食材として使われました。

 それだけ食材として認められているということでしょうね。

 こんな名誉なことは早々あることではありません。

 
 ささえたまご農園では放し飼いをしているからタマゴや肉に旨味が増してくるんでしょう。

 安全で自然な本物の味をお求めになりたいときには、ささえたまご農園までおいでください。

 きっと満足されると思います。

 お待ちしています。


 ささえたまご農園さんの住所は
 〒914-0823
 福井県敦賀市沓見81-2-2
 TEL:0770-21-0063(携帯:090-3887-6112)
 mail:sasae@rm.rcn.ne.jp
URL:http://www1.rcn.ne.jp/~sasae/index.html


商品の紹介は次回にお知らせします。

 お楽しみに!!




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2007年10月17日

越前塩

 福井県でも海の水から塩を造っているところがあると聞いて探しに行きました。

 越前町のどこかで造っていると言う話は聞いていたので、町の人に聞きながら訪ねてきました。

 一人目の人は「聞いたことはあるけれど、どこにあるのかは知らない」と言われ、二人目でやっと場所が分かりました。


 国道305号線を北に向かって行き、越前町厨と言うところにその会社はありました。


 会社の名前はその名の通り「有限会社 越前塩


 この中で越前塩は造られて居るんですが、外からでは分かりません。
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 会社の人に案内されて後ろにまわると、
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 温室のような建物があって、

 その中では、シャワーから温められた海水が出ていました。
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 水分を蒸発させるのにこうやって表面積を大きくしているんだそうです。

 
 原料となる海水は、厨海岸の丁度テトラポットが見えるくらいの海底からパイプで引いてきているんだそうです。
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 濃縮された海水はさらに煮詰めて、
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 お塩が出来ます。

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 こんなに手間暇かけて作るお塩ですから、一日に出来る量は限られていて、20kgしか作れません。

 注文はよく来るらしいのですが、生産が追いつかない位だそうです。


 科学的製法を一切使わず、太陽と風と火力だけで作り上げた天然ミネラルたっぷりの自然塩。

 あなたもお試しください。


 有限会社 越前塩さんの住所は
 〒916-0422
 福井県丹生郡越前町厨26-27
 TEL:0778-37-2553
 FAX: 同 上
 URL:http://www.echizensio.jp


 言い忘れましたが、おにぎり用の塩やにがりも販売されています。   








posted by 福井 県人(フクイ ケント) at 05:16| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 特産品(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月04日

野村醤油(大野市)

 少し前の福井新聞に大野にある平成大野屋さんと野村醤油屋さんが新しい醤油を作られたという記事を読まれた方も多いと思います。

 これがそのとき新聞に載っていた記事です。
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 で、訪ねてきました。


 お店の前景です。
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 普通の醤油屋さんでした。


 場所は越前大野駅の近くです。
 野村醤油


 これが野村醤油屋さんで作られている醤油の数々ですが、一番右にあるのが今回紹介する青豆しょうゆです。
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 この醤油の特徴は何と言ってもその原料である豆にあります。

 普通の醤油には黄色い色の大豆を使いますが、青豆しょうゆにはその名の通り青大豆が使われています。

 もちろん国産の大豆です。

 この青豆しょうゆは豆自体に甘みがあるため、甘味料は一切使われていません。

 自然のままの風味が味わえます。

 また、仕込みに普通は1年で済むものが、2年がかりで仕込んでいます。

 
 どうでしょうか?

 ちょっと試してみたいと思いませんか?


 この醤油は味良し、風味良しとなんら文句のつけようがありませんが、ただ一つ、お値段が高い。

 360ml入りで1050円。

 普通の醤油と比べて7,8倍高くなっています。

 これがちょっと弱みですが、やはり本物を求めている方はおられるもので、引き合いが多く来ているそうです。

 ここのご主人曰く、本当は煮物なんかに使ってほしいそうなんですが、まず、刺身で醤油を味わってみてほしい、とのことでした。

 
 如何でしょうか?

 今はまだ5千本のみの限定販売ですが、平成大野屋さんに行けばお買い求め出来ます。

 この醤油は4月に販売を開始したので、もう売り切れているかも知れません。
 
 早いモン勝ちです。


 ぜひ、甘味料を使ってない醤油を味わってみてください。


 お待ちしています。
 



posted by 福井 県人(フクイ ケント) at 06:06| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 特産品(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月25日

紅梅液(高野由平商店)

 今庄の特産品といえば、地酒、蕎麦、つるし柿、それにあまり知られていないのですが、梅肉紅梅液があります。

 今庄は宿場町であったため、旅人は必ず今庄で宿を取りましたし、参勤交代の折には殿様も泊まりました。

 そんな中で、美味しいものが残っていったのかも知れません。

 今日紹介する高野由平商店さんはその梅肉紅梅液を作って百数十年になります。

 先日の街道浪漫に来られた方は立ち寄られたのかも知れませんが、店先で紅梅液の試飲をされてました。


 高野由平商店さんの店先です。
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 屋根にある看板で歴史が分かります。


 中にはいると、
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 年代物の立派な衝立があります。


 紅梅液は瓶に入っていて
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 4〜5倍の冷水で薄めていただきます。


 紅梅液は厳選した福井梅を水洗いして砂糖漬けにし、5〜6年貯蔵して作ります。

 永い何月で色は琥珀色になってコクが出てきます。

 手作りの純天然果汁で添加物は全く使用していません。

 梅を使用していて甘いので、子供の飲み物には丁度良いのではないでしょうか。


 今庄に来られた際にはお買い求めください。


 お待ちしています。
















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2007年06月03日

若狭パール(間宮真珠)

 真珠が採れるのは三重県の英虞湾だけと思っていませんか?

 そうじゃないんです。

 福井県でも真珠の養殖はされていて、真珠が採れるんです。

 その場所は大飯町にあります。

 
 間宮真珠さんです。
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 お店に展示しある真珠です。
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 その間宮真珠さんから生まれたばかりの赤ちゃん真珠物語をお送りします。


真珠物語(第1章)

 お母さんから娘へ、おばあちゃんからお孫さんへ


 赤ちゃんが生まれた記念に、いかがですか?

 子供が生まれたときの喜びと「大人になって真珠が似合うような女性になってほしい」という願いを、一粒の真珠に込めて・・・・。


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 第1章では「天使の微笑み(ピンキーリング)」と「天使からのメッセージ(一粒の真珠)」をお送りします。

 
 ピンキーリングは小指を飾る指輪ですが、チェーンをつけてネックレスとしてもお使いいただけます。

 一粒の真珠は指輪やネクタイピン、そしてペンダントとしてもご利用できます。


 赤ちゃんが生まれた帰任に、こんなお祝いはいかがですか?


 お待ちしています。


 間宮真珠さんへは
 若狭パール


 住所は
 福井県大飯郡おおい町犬見31-28
 TEL:0770-77-0432
 Mail:wakasa@mamiya.ac

 もっと詳しく知りたい方はこちらからどうぞ
 
 
 このブログをご覧になっている方のみクーポンを持ってこのお店でお買い物をすると特典があります。・・・wakasapearl.PDF

 
 お待ちしています。

posted by 福井 県人(フクイ ケント) at 00:42| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 特産品(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月13日

内藤タンス店(越前市 タンス町通り)

 車で通りすぎれば見えるものも見えなくなることがあります。

 本当は、そこにこそ本物があるのかも知れません。

 武生のタンス町はそんな町です。

 通りの長さは100メートルくらいでしょうか。

 通りの両側にはタンス店指物店建具店タタミ店などが軒を並べています。

 その中で古い箪笥が置いてあるお店を見つけました。

 内藤タンス店さんです。
 

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 2階に通じる階段には、天神様が置いてありました。

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 そしてその2階には古い箪笥が置いてありました。

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 私が住んでいた農家には確かこのようなタンスが蔵に置いてありました。

 今はどうなったんでしょうか?

 
 タンス町通りは蔵の辻からも近いので、一寸足を伸ばして訪ねてみませんか?


 そこにはの技と昔懐かしい品が見られます。

 お待ちしています。



 内藤タンスさんの住所は
 〒915-0823
  福井県越前市本町三番四一号
  TEL:0778-22-0859
  FAX:0778-24-0859









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2007年04月12日

ペアパ まつ井(越前市 タンス町通り)

 旧武生市にあるいわさきちひろ生誕地の近くに、タンス町通りがあります。

 私も最近まで知らなかったんですが、駅に置いてあるパンフレットを見ていて見つけました。

 早速道に迷わないように行ってきました。


 その道の両側には、何件かのタンスやさんが並んでお店を構えていました。


 その中の一つ、ペアパまつ井さんのお店を訪ねてきました。


 お店の前景です。
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 お店の中の一部です。
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 ペアパ まつ井さんは武生桐箪笥の製造元でもあります。
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 他にも越前時代箪笥一枚板の座卓なんかも作っておられます。
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 大阪高島屋本店で開かれた伝統展にも出品されたそうです。


 ペアパ まつ井さんの家具の特徴は

 職人自ら市場で材料の仕入れを行い、武生の自然に囲まれた工房で全ての作業を行っています。

 また、無垢材で作られた注文家具の使いやすさと品質でお客様に好評を頂いています。


 武生に来られた際にはお気軽にお立ち寄り下さい。

 
 お待ちしています。


 ペアパまつ井さんの場所は
 ペアパまつ井
 クリックすると大きくなります。


 〒915-0822
  福井県越前市元町6-14
  TEL:0778-22-0667
  FAX:0778-22-9668
  URL:http://www.kirikobo.jp/









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