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2008年09月28日

苗田提灯店

 提灯と言えば浅草にある浅草寺雷門と書かれた大きな提灯や時代劇で使われる提灯を思い出しますが、お祭りの時以外は、普段お目にかかることはあまりありません。

 でも、神社のお祭りなどで、昔ながらの竹籤で作られた大きな提灯が今でも使われているところもあります。

 
 そんな提灯の修理をしているところが武生にあります。


 そのお店を訪ねてきました。


 苗田提灯店


 お店の外観は普通の建物ですが、ガラス越しに見えるつり下がっている提灯がお店の目印になっています。

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 棚には修理が終わった提灯が出番を待っていました。

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 提灯は竹籤と紙で出来ているので、どうしても年月が経てば痛んできます。

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 でも、それを直して使えるようにしていくそうです。

 この提灯は、さすがに紙を貼り替えるだけではだめで、上と下についている黒い輪っか(台座)を再使用して作り直すそうです。


 この提灯はまだ使えそうな気もしますが、台座には応急的にテープが貼ってありました。

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 いま置いてある一番大きな提灯を見せてもらいました。

 chouchin 08-001.JPG

 
 以前は県内でも何店かあったそうですが、いまでは福井県内では提灯を直すお店は苗田提灯店さんだけになったそうです。


 昔はロウソクが主な明かりでしたが、いまでは電球の明かりに取って代わってしまいました。。

 これも時代の流れなんでしょうけど。


 私個人としては、家の軒先につり下げられた提灯が風に揺れている光景が好きです

 お祭りが近づいてきているのがこの風景で分かるからです。


 近くに来られた折にはお立ち寄りください。

 昔談義に花が咲きます。


 お待ちしています。



 苗田提灯店さんの仕事場は

 苗田提灯店
 クリックすると大きくなります。

 住所は
 越前市御幸町1−24
 TEL:0778-22-4469

 
 

















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2008年07月06日

山久製紙所

 今まで越前打ち刃物、越前漆器、越前焼きなどを紹介してきましたが、越前和紙については余り紹介する機会がありませんでした。

 と言うのもは、私が動ける曜日が土日に殆ど限られたいるためで、なかなかその機会が取れなかったというのが実情です。

 紙屋さんは土日がお休みというところが殆どでしたので、その機会がありませんでした。


 今回その機会がありましたので、お邪魔してきました。
 

 会社の名前は(有)山久製紙所

 会社がある場所は、大瀧神社の直ぐ側にあります。


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 看板は山田製紙工場となっていますが、ここが山久製紙所です。


 ここで作られている紙製品の一部を掃海します。


 日本酒のラベルです。
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 これが元になるもので、よく見ると透かしが入っているのが分かります。
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 手で千切れるように作ってあります。


 色違いに漉いてあります。
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 漉かすために使われる台紙(?)です。
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 その他にも雨粒が落ちてきたような模様がある紙も作っています。
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 この機械で紙の原料となるコウゾなどを混ぜます。
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 最後にここで紙を漉いていきます。
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 今回工場を案内してくれたのは、山田利幸さんという方で、敦賀短期大学でも教えておられる方でした。
 
 突然の訪問にもかかわらず、どのようにして紙を作っているのかを教えていただき、ありがとうございました。


 普段何気なく使っている物でも、その製作工程や苦労を知っているとなかなか粗末には出来ませんネ。

 
 











posted by 福井 県人(フクイ ケント) at 07:06| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 特産品(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月04日

木工房 蔵

 木で作られた家具には暖かみが感じられます。

 木の素材を生かしながら、その木の持っている特徴を100%出し切ることが出来れば愛着もわいてきて長く使われ大事にされます。

 もちろん木の特徴を100%出し切るには木についての深い知識が必要なことは言うまでもありあせん。

 そんな思いを込めて作っておられるお店が福井にあります。

 国道8号線を北に向かって走っていくと、福井ドームの手前左手にそのお店はあります。

 店の名前は 木工房 蔵

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 場所は
 木工房 蔵
 クリックすると大きくなります。


 まずは作品から・・・・、

 どこにでもありそうな、それでいてかわいい椅子です。
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 この鏡は木の自然さが出ていると思います。
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 木のコブまでも一つの意匠にしています。
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 ギャラリーの横は作業場になっていて、ここでオリジナルの家具を作っています。


 私がお邪魔したときには、職人さんが特殊な金具を使って杉板を削っていました。

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 削った杉板です。
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 どうしてこんな事をするのかと聞いたところ、杉板は使っていく内に柔らかいところが凹んでくるので予め削っておくとのことでした。


 特殊な工具だからよく研いでおかないと直ぐに切れ病んでしまいます。
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 手作りの家具に興味がある方は一度訪ねてみてください。


 お待ちしています。


 木工房 蔵さんの連絡先

 〒915-0096
  福井県越前市瓜生町2−5
  TEL:0778-25-0018
  FAX: 同 上
  URL:http://www.mokkouboukura.jp
URL:http://www.kinokurashi.com
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2008年02月14日

越前府中タンス

 越前府中タンスの魅力はなんと言ってもその金具の美しさにあります。

 もちろん手作りなので大量生産には向きません。

 意匠的には古いんですが新しい魅力があります。

 今では住宅の事情もあってタンス自体が余り売れていないそうですので、タンスに取り付ける金具を作る職人さんはあまりいません。


 そんな中にあってタンスの金具を作られている職人さんに出会いました。


 越前府中タンスと言っても知っている人は少ないと思いますが、フナ箪笥に似ています。

 
 口で説明するよりも写真の方が分かりやすいと思いますので・・・・・・、
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 全面が鉄板で覆われています。


 前面の扉を開けると・・・・・・・・、

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 小さな引き出しで区切られています。

 
 このタンスも重厚な感じがします。

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 その他大小様々なタンスをご覧下さい。

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 これが金具ですが、左側に置いてある鉄板をくりぬいたり削ったりして作られてます。
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 鉄板をくりぬく旋盤です。
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 大小様々なヤスリがあります。
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 古いタンスには作り置きしてある金具や錠前がありました。
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 金具がつけられる前のタンスが置いてありました。
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 こうして見ると全く普通のタンスです。当たり前ですが・・・・・・。


 越前府中タンス、余り聞き慣れないかもしれませんが確かに今でも息づいています。


 

 今回紹介させていただいた金具を作られておられる方は土田 武さんという方ですが、土田さんは昨年、継体天皇の生誕1500年を記念して冠を作りました。

 土田 武さんへは・・・・・、
  〒915-0051
  越前市帆山町12-22
  TEL:0778-23-0246




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2008年02月03日

三崎タンス店(越前市)

 武生のタンス町の散策は見所が一杯です。

 タンスはもちろん、建具も見ることが出来ますし、古い下町風情も楽しめます。

 それに直ぐ側にはいわさきちひろの生家もあります。


 先日訪れたアンシャンテ田中さんの工場の近くの三崎タンス店を訪れてきました。


 お店の前景です。
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 ここら辺りの家が前と変わらないのですが、家の中には品物が一杯並べてありました。

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 左奥に置いてあるタンスはずいぶん昔に作られた車箪笥で、その名の通り移動させやすいように下にが着いています。
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 このタンスは残念ながら非売品です。


 他にも田舎の家で使ってたような古い長持もあります。
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 一階の展示室には一枚板のテーブルも置いてありました。

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 螺鈿細工が施された棚もありました。
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 結婚するときに持って行く桐箪笥も勿論ありました。
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 現在では住宅事情から余りでないそうですが、それでも買って行かれるお客さんはいるそうです。


 この桐箪笥は普通に見えますが、貼り合わせの桐板ではなく一枚物の桐板を使って出来ているそうです。
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 この様に贅沢に桐板を使った桐箪笥はあまりありません。

 一枚板で作られたかどうかはタンスの横板の角が丸くなっていることと、木目で分かります。
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 この様な贅沢な作り方はそうそう出来るものではありません。


 結婚を考えておられる方、家の新築を考えておられる方はぜひタンス町にある三崎タンス店を訪ねてみてください。

 お気に入りの一品が見つかるかもしれません。

 お待ちしています。

 
 三崎タンス店さんの住所は
 〒915-0822
 福井県越前市元町5−10
 TEL:0778-22-0568
 FAX:0778-22-353
 H・P:http://www.kagu8.net/
 





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2008年01月31日

田中建具

 昔の田舎の家にはどこでも座敷があり、板の間座敷を隔てていたのが帯戸です。

 今では田舎でも新築の家では殆ど見られなくなってしまいました。


 これが帯戸です。
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 板の部分には一枚物のケヤキの板を使っているのでとても重厚な感じがします。


 帯戸の裏には普通は絵が描かれています。
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 帯戸と言ってもぴんとこなかったかもしれませんが、写真を見れば、一度は見たことがあると思うのではないでしょうか。


 そんな今の時代にあって今も帯戸を作っておられる工場を訪ねてきました。


 田中建具さんです。

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 私がお邪魔した時には丁度お昼時だったんですが、忙しく働いていた工場の人がおられました。

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 これから家の新築や改築を考えておられる方で、座敷にも手を加えようとされている方は、是非田中建具さんの帯戸も選択肢の一つとしてみて下さい。

 そして直に帯戸の良さを感じてください。


 お待ちしています。


 田中建具さんの連絡先は
 〒915-0885
  福井県越前市大虫町6-8-3
  Tel:0778-22-2085
  Fax:0778-22-2085


 
posted by 福井 県人(フクイ ケント) at 23:11| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 特産品(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月30日

アンシャンテ田中

 これから家を建てようとしている人にとって、武生の町のタンス町界隈を散策することをお勧めします。

 きっと気に入った木工品が見つかると思います。


 タンス町はその名の通りタンスを作っている工場がたくさん集まっている町です。


 そんな工場を訪ねてきました。

 外観は不通の町屋ですが・・・・・・・・、

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 中にはいると・・・・・・・・、行灯が優しい光を放っていました。

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一枚板のテーブルです。
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 一枚板のテレビ台
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 間伐材の杉を利用したテレビ台
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 こんなに長くて大きい一枚板のテーブルがありました。
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 やはり一枚板を利用したテーブルは重厚感があります。


 これから出番を待っている一枚板が置いてありました。

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 木目が綺麗です。


 一枚板というと高価だろうと思う人がいると思いますが、決してそんなことはありません。

 素人の私にも安いと思いました。


 新築の家に置くテーブルをお探しでしたら、ぜひアンシャンテ 田中を訪ねてみてください。

 きっとお家にあった一品が見つかると思います。

 お値段もリーズナブルです。


 場所は
 アンシャンテ田中
 クリックすると大きくなります。


 アンシャンテ田中さんへの連絡先は

 〒915-0883
 福井県越前市新町22
 TEL:0778-22-2850
 FAX:0778-24-1203

 ホームページはこちらからどうぞ 


 お待ちしています。






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2008年01月29日

木楽(ユタカ建商)

 越前市(旧武生市)には古くから続く伝統産業があります。

 一つは越前打ち刃物、一つは越前和紙、そして越前焼

 もう一つあります。


 それは越前タンス


 武生の街中にタンス町という地名が残っていることからも伺い知ることが出来ます。


 そんな木を扱う職人さんの工房を訪ねました。

 名前は木 楽(ユタカ建商)

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 木楽さんの工房は武生の街中ではなく、池ノ上工業団地にあります。

 
 ユタカ建商さんは木を利用した建具を創っておられます。



 主な作品を紹介しましょう。

 これは行灯です。
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 ライトは発行ダイオードを使っているので、消費電力は少ないそうです。

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 他にも水車や・・・・・・・、
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 木のパズルなども創られています。
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 そして、この組木パズル越前ブランドクラフトコンペ最優秀受賞作品に選ばれました。

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 他にもユニークな作品として水車も手がけておられます。

 yutaka 08-005.JPG


 行灯寝室などに置くと良い雰囲気になりそうです。

 水車おそば屋さんの玄関に置くと引き立ちそうです。


 如何でしょうか?


 ユタカ建商さんの品物に関心がある人はこちらのホームページからどうぞ
 

 ユタカ建商さんの住所は
 〒915-087
 福井県越前市池ノ上町93号1番地の6 
 TEL:0778-24-1786
 FAX:同  上 
 

 こんな木組みパズルも作っています。
 



<a href="http://www.linkedtube.com/GDA_tSAPBvM5a3f9106f6413b09f69ecd68201b0712.htm">LinkedTube</a>






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2008年01月18日

おたとうふ((有)ウスヤ食品

 最近は輸入野菜が多くなってきていますが、国産品だけで商品を作っておられるところもあります。

 そんな国産品だけを使って豆腐を作っておられる会社が越前町にあります。


 名前は(有)ウスヤ食品

 
 おたとうふと言った方がよく知られているのかもしれません。


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 ここの社長さんにお話を伺ったんですが、国産の大豆を使って豆腐を作るというこだわりを持って作っておられると言うことでした。

 輸入大豆の方が安いにもかかわらず、そうしていると言うことでした。

 世間では偽装問題などが横行している中で安心して食べられます。


 お邪魔したときに丁度厚揚げを作るところを見ることが出来ました。


 大きな豆腐に切れ目を入れます。
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 円盤状の物が刃です。

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 それをコンテナに入れて、

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 水を切った後、順番に並べてで揚げていきます。
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 厚揚げは手で揚げていくんですが、薄揚げは自動化されていました。
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 ウスヤ食品さんの豆腐は福井県内のスーパーなどで売られていますので、目にとまったら一度おためし下さい。


 また、商品の種類はホームページでご覧頂けます。

 http://www.ota-touhu.com









posted by 福井 県人(フクイ ケント) at 06:08| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 特産品(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月12日

おもう壺

 私は衝動買いはあまりしない自信があるんですが、こればっかりは気持ちを抑えられませんでした。

 今年に入って記事のネタ探しに越前焼の館に行ってきました。

 そこでこのに出会いました。


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 あなたのおもう壺


 これが目に入ってきたときには、動けませんでした。

 ネーミングは気に入ったんですが、価格が840円はちょっと高いと思いました。

 ・・・・・・が欲望には勝てず、買いました。 


 この壺の横にはいわれが書いてありました。

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 平成18年4月福井市の大安禅寺(福井藩主 松平光通が建てた松平家の菩提寺)で古銭が入った壺が発見された。
 昔は壺にお金を入れて土に埋めて祈願したそうです。


 それに肖って、発見現場の土を大安禅寺の住職にご祈祷いただき壺に焼きました。


 ですからきっと私には良いことがあると思います。


 私が訪れたときには残り少なくなっていましたので、早い者勝ちです。


 







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