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2009年08月29日

TIME MACHINE

 日本は世界に冠たる時計王国。

 少し前まではスイス製の時計が世界で一番でした。

 それが今では日本製が性能はもちろん、値段的にも他の国の追随を許しません。

 そんな中、人とは違った時計が欲しいという人も増えてきているように思います。

 そんな時の流れを感じたのは・・・・・・・、誠 市でした。  

 鯖江の第2日曜日に誠照寺で行われている骨董市で、小さなテントで時計が列べられていたのです。

 そこに置かれていたのは、いかにも手作りといった感じがある時計でした。

 お話を伺うと、何と鯖江の人だというので、早速住所を聞いていつかお邪魔しますと行ってその日は帰りました。


 で、何日かあとにお邪魔してきました。

 普通の住宅の一角をお店にしているのでなかなか見つけられませんでした。

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 家の中を通されて仕事場に行くと、誠市でみた時計が並んでいました。
 
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 レンズの中を覗くと、中のムーブメントが分かるようになっています。
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 バンドもいろいろな種類があります。

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 今は何個かの時計を持っていて、それぞれのシーンで使い分けることがかっこいいですね。

 仕事の時と遊ぶときの時計を使い分けるのもいいですね。

 飾られている時計をみていて、そう感じました。


 手作りの時計をお一ついかがですか?


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 タイムマシンさんの住所は
 〒916-0025
 福井県鯖江市旭町4丁目8−7−1
 TEL:0778-51-7237
 URL:http://t-machine.jp/ 








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2009年06月14日

もっこ

 七間通りにある手作りのお店 もっこ

 ここには大野に住んでいる人達の作品を見ることが出来ます。

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 ショウウィンドウにはその作品が並んでいます。
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 これだけじゃなくて他にもあります。


 お店の中には所狭しと並んでいます。
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 これは組み木細工というんでしょうか、良いデザインに仕上がっています。

 ちょっとしたインテリアになりますね。


 ロクロでひいたぐい飲みやコップがあります。
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 この箱の木は柿の木で作られています。
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 何気なく見ている柿の木ですが、木の中はこんな風に黒色が混じっているんですね。


 ちょっと暗いですが、これも柿の木で作られています。
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 お店の中にははた織機が置いてあって、時々実演されるようです。

 定期的に行っているのかどうかは分かりませんが、運が良ければ見ることが出来ると思います。

 お値段もおどろくほど安いので、おみやげにはいいと思います。
 
 
 大野の七間通りを訪れた折には立ち寄ってみてください。


 掘り出し物が見つかるかも知れません。


 お待ちしています。


posted by 福井 県人(フクイ ケント) at 05:17| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 福井の匠 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月29日

島津 蓮(漫画家)

 その人との出会いは、一枚の絵はがきから始まりました。

 蔵の辻で行われるきものがたりの準備はどのくらい進んでいるのかを見に行ったときのことです。

 ふらりと立ち寄った明かり庵さんで一枚のはがきが置いてあるのが眼に入りました。

 そのはがきは、普通のはがきではなく絵はがきだったのです。
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 この絵を見たとき、どこかで見たことのある絵だと感じ、もしかしたら・・・・・・有名な漫画家に会えるかも・・・・・、との思いで何気なく誰が描いたのかを訪ねると、何と武生に住んでいるとか・・・・・。

 そして、すぐ近くに住んでいて、しかも若い女性だとか・・・・・。

 これを聞いたときには、絶対に会ってみなくては・・・・、と思い、その場で連絡を入れ、会う日時を決めました。

 
 会ってみると普通の女性で(当たり前ですが)、ちょっと華奢な感じでした。

 そして、彼女の仕事場で今まで描いた作品やお話を伺いました。

 この本が、インターネットで売られている連作本です。
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 その他にも、
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 原画も見せてもらいました。
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 下書きなども見せてもらいました。
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 この絵は絵はがきにもなっています。
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 ファンタジックな絵も。
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 漫画家というのは過酷な仕事らしく、仕事が詰まってくると外には一歩も出られないことがよくあるということでした。

 また、島津 蓮さんは、構図やセリフ、配色を編集部の担当さんやデザイナーさんと決めたりする場合や、一人で決める場合もあるため、大変な作業であることは容易に想像できます。

それでもやるのは、「絵や漫画が好き」という気持が根っこにあるからなんだそうです。

 私には絵的才能が全くない(絵的だけではないのですが・・・・)ので、ものすごく羨ましいのですが、それでも、少しぐらいは絵が描ければもっと違った人生になってたのかも知れませんネ。

 天は我に一物も与えなかった!!!!??と、悔やんでもしょうがないですね。
 
 
 島津 蓮さんはまだ書き続けるそうなので、これからが楽しみですね。




 もっと島津 蓮さんの作品を見たい方はこちらからどうぞ

   http://shimazuren.sakura.ne.jp/





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2009年04月03日

嘉 六兵衛(沈金師)

 以前にも紹介させていただきましたが、うるし工房 くぼ田で沈金の仕事をされている嘉 六兵衛さんこと窪田 嘉政さんのアトリエを訪ねてきました。

 窪田さんは昨年の現代童話展(福井地区展)で入賞され、今年の6月3日から7日にかけて福井県立美術館で他の入賞者と共に展覧会が開かれる予定です。

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 私が訪れた時は日曜日だったんですが、漆板を磨いている作業をされていました。

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 磨くと言っても手に磨き粉を付けて、手の感触で磨けたかどうかを判断していくもので、経験がないと実感できません。


 この磨いた漆板にナイフのような刃で細かく傷を付けて絵を描いていきます。

 そしてその傷つけた溝の中に色を入れていって絵に仕上げていきます。

 
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 この写真では所々に白い傷のようなものが見えますが、これは傷でなくて埃です。

 
 これが色づけする染料(顔料?)です。

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 この寄り添っている二匹の猫の絵は、結婚する二人のために作られたものです。

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 色紙を添えて・・・。

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 窪田さんの漆絵は、一目見たら忘れられないようなインパクトがあります。




 それではその作品の中の一部を紹介しましょう。

 ネコの風神雷神
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 ネコの乙女座
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 題名は分かりません。
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 如何でしょうか?

 どこかのおとぎ話に出てくるような絵ですね。

 この一枚の漆絵を描くまでには当然時間がかかります。

 細かい作業で、しかも失敗は許されません。


 でも仕上がった漆絵はすばらしいものです。 
 
 
 何時か私も一枚買いたいと思いました。


 窪田さんへの連絡先は

 〒916-0046
 福井県鯖江市横江町1-6-8
 TEL:0778-52-1545















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2009年03月24日

晴嘉堂ギャラリー(その2)

晴嘉堂さんの2階には1階とは違った作品が置いてあります。

 作品は人形

 制作者は福井県出身のかとう かずおさんです。


 福井新聞の確か日曜版だったと思いますが、その人形の写真が載っていました。

 こんな人形です。

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 かとうかずおさんのユーモアと人となりが伝わってきそうな作品です。

 それでは暫く作品をお楽しみください。

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 作品の一つ一つには短い説明があって、それが何とも言えないおもしろさを出しています。

 一度見たら忘れないでしょう。

 
 晴嘉堂さんがある場所は
 晴嘉堂


 住所は
 〒916-0034
 福井県鯖江市下新庄63-4
 TEL:090-8965-8393


 お待ちしています。







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2009年03月22日

晴嘉堂ギャラリー

 昨年、晴嘉堂さんのギャラリーがオープンすると聞いていたんですが、その場所が何処にあるのかは知りませんでした。

 先日たまたま、聴琴亭さんのお蕎麦を食べたときに、お店の中に漆絵が飾ってあり、その作者の名前が窪田と書いてあったため聞いたところ、すぐ側にギャラリーがあるというので行ってみました。

 本当に、お店から2〜30メートルしか離れていませんでした。

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 ギャラリーと言っても、普通の家を展示場にしたという感じです。

 玄関を入ると、すぐ目に付くのが・・・・・、

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 どこかで見た人形だと思いませんか?

 福井新聞のおとな日の表紙を飾っていたあの人形です。


 壁には画集や今まで書きためていた漆絵が所狭しと列べられています。

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 仕事場も見せてもらいました。

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 もちろんこんなに緻密な沈金作品も造られます。

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 晴嘉堂さんのある場所はちょっとわかりにくいのですが、緒格に来られておりには立ち寄ってみてください。

 1階には漆絵が、2階には人形が展示してあります。

 次回にはその人形の数々をお届けします。

 お待ちください。



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2009年02月06日

ほたる窯(福島 伸彦)

 今日ご紹介するのは、陶芸家の福島 伸彦さんです。

 福島さんの作品は一度見た人はその作品を忘れることは出来ないでしょう。

 これが焼き物・・・・? 

 どうやって造ったの・・・・・・?

 絵の具で描いたんじゃないの・・・・・・・?

 どうやったらこんな風に出来るの・・・・・・・・・?

 と思われるでしょう。

 事実私もそうでした。

 作品に顔を近づけて、しげしげと見ました。

 

 では紹介しましょう。

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 焼き物で夕日を描いています。

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 少し小さい作品もあります。

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 どうでしょうか?

 作品は全て夕日をモチーフに描いています。

 赤焼けに染まった夕日と雲。

 もう一度言いますが、これは絵の具で描いた絵ではありません。
 
 こうなると作品と言うより、芸術品です。

 そう思いませんか?



 それでは福島さんのアトリエを紹介しましょう。

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 玄関を入ってすぐ左に作品を展示してある小さな部屋があります。

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 また、その他にもフクロウで家族を表現しているものもあります。

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 これはランプです。

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 これは表札です。

 フクロウで家族を表現しています。

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 ちょっと分かり難いのですが、右側に犬、左にネコがいるのが見えるでしょうか?


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 これには文字が入っていません。

 こんな表札だったら、世界に一枚しかなくて自慢できますね。


 私が訪れたのは土曜日だったんですが、ご夫婦で色々と教えてもらいました。

 ありがとうございました。

 hotarugama 09-011.JPG
 

 如何でしたでしょうか? 

 もう一度言いますが、福島さんの夕日は書いたものではありません。

 実際に実物を見ると、忘れられなくなると思います。
 


 それでは福島伸彦さんのプロフィールです。

 1957年 福井県鯖江市に生まれる
 1976年 福井県立ろう学校産業工芸科卒業
 1989年 ほたる窯開く
 1991年 福井県内初個展
 1997年 NHKにて「焼きものに夕陽が輝くとき」と題して番組放映される。
 1997年 スイス、リヒテンシュタインにて個展
     石川県
 2001年 アメリカ
 2002年 アメリカ
 2003年 愛知県、島根県
 2004年 兵庫県
 2005年 東京、兵庫県
 2006年 兵庫県
     他各地にて個展多数
 

 福島さんのアトリエの場所は
 〒916-0273
 福井県丹生郡越前町小曽原90-52
 TEL:0778-32-2719
 FAX: 同 上

 
 ほたる窯がある場所は
 ほたる窯
 クリックすると大きくなります。


 近くで個展などが開かれているときにはぜひお訪ねください。

 きっと満足されると思います。

 焼き物の常識が覆り、その奥深さを知ることとなるでしょう。


 お待ちしています。




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2008年12月31日

細川 康夫(あかり)

 今日紹介する細川 康夫さんの個展は12月19日〜23日にかけてラピュタで行われました。

 期間が過ぎてしまっているので今では見ることは出来ません。

 私がラピュタで個展が開かれていることを知ったのは最後の日でしたので開催期間中には紹介できませんでした、残念ですが・・・・・・。


 もう過ぎてしまっている個展でしたが、どのような作品が展示されていたのかをお知らせします。

 会場のラピュタ

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 細川さんの個展は8年ぶりだそうです。

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 あかりだけではなく壁に掛ける作品もあります。

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 これは第5回家庭画報大賞入賞の作品です。

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 細川さんの作品を見ていると、なぜだかおとぎ話の中にいるような錯覚を覚えます。

 子供の頃、いろんな世界を自分で組み立ててその中の主人公になっている様な気分。

 そんな気持ちにさせてくれます。


 夜になって、明かりを灯すとき、その小さな窓を通して出てくる灯りが壁に小さな星を創る。

 そんな世界がそこにはあります。


 作品に興味がある方は連絡をお願いします。

 細川 康夫
 TEL:0778-23-6061














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2008年08月19日

うるし工房 くぼ田

 以前ここで紹介した「クワガタのマリンバ」の作者のアトリエにおじゃましてきました。

 作者の名前は 窪田 嘉政 さん。

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 沈金師嘉 六兵衛といった方が分かりやすいかもしれません。

 
 私がおじゃました時は丁度、アトリエの引っ越しをしている途中で、まだ全部終わっていない中でお話を伺ってきました。


 ギャラリーの中の風景

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 囲炉裏がある落ち着いた場所で構想を練ります。

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 取材を終える時に写真を撮らせてもらいました。

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 私はまだ見ていないのですが、窪田さんの作品は福井新聞本社のロビーに掲げられているそうです。


 近くに行かれた際には是非立ち寄ってみてください。


 お待ちしています。



 窪田 嘉政 さんのアトリエは 
 〒916-0046
 福井県鯖江市横江町1-6-8
 TEL:0778-52-1545

晴嘉堂ギャラリー 〒916-0034
 福井県鯖江市新庄町63-4
 TEL:090-8965-8393
 







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2007年09月28日

「職人の芸の道」展

 9月15日から10月3日にかけてうだつの工芸館で「職人の芸の道」が開かれているので行ってきました。


 出展されている方は、紙漉きに従事しながら芸術活動にも熱意を燃やし、熟練職人と若手職人の二人で山下フサエさんと青木里菜さんです。

 
 うだつの工芸館前の様子です。
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 木漏れ日が気持ちよかったです。


 2階に上る階段のところにタペストリがかけてありました。
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 この長い一枚物はどうやって漉いたんでしょうか?


 この規則正しいかたちはどのようにして作ったのか想像できません。
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 版画や墨絵もありました。
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 これは力強いタッチで分かりやすかったです。


 お二人とも仕事の合間を見つけて製作活動をしておられると思うのですが、体が疲れていればなかなか出来ることではありません。


 それでも製作活動を続けておられるのは、どこからそのエネルギーが出てくるのでしょうか?


 今後も体に気をつけて製作活動に取り組んでほしいと思います。


 がんばってください。







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