道の直ぐ側に立っている鳥居を潜ってお参りします。
山門には・・・・・・・・、
ほうき祭りに使われる大小のほうきが飾ってありました。
山門を抜けてさらに続く階段には・・・・・、
誰かがほうきで雪をかいたんでしょうか、石段には雪が積もっていませんでした。
今は冬の雪に備えて、回りをカバーで囲ってあります。
五皇神社の謂われ
応神天皇から継体天皇の父彦主人王までの5柱の御神霊をまつる神社です。
また、継体天皇が学問所として開いたという伝説があります。
毎年4月18日には「ほうき祭り」が行われ、ほうきで石段や境内を掃き清めて参拝すると、腹痛が治ると言い伝えられています。
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