そんなお店のひとつ、都雲堂さんに行ってきました。
お菓子はお店の前にある小さな屋台に並べて売っています。
屋台の後ろにあるお店は間口は狭いんですが、奥行きは長くて広いんだそうです。
ろざんの里の名前の由来は、今の村国山が昔は廬山と言われていて、その名前からつけられたそうです。
おなじみの酒まんじゅう
そのほかに並べられていたお菓子は、みたらしだんごとおこわ餅がありました。
そのろざんの里とおもちを買いました。
ろざんの里は焼き菓子で昔食べた味がしました。
もう一つ買った餅は羽二重餅のような食感でした。
都雲堂さんは蔵の辻で行われる壱の市に出店されていますので、そこでもおこわ餅を買うことが来ます。
また、今開催されている菊人形の期間中(10月4日〜11月9日まで)は、入場券の半券を持ってお菓子を1000円以上買うと、みたらし団子、おこわ餅、酒まんじゅうのいづれか一つをサービスでもらうことができます。
ぜひ、お買い求めください。
お待ちしています。
都雲堂さんのある場所は、

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住所は
越前氏京町1-1-6
TEL:0778-22-0335
営業時間 09:00〜20:00
定休日 月曜日
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分かりました。今度買ってみます。
どんな味がするんでしょうか?
お総社通りにお店を出されたのは、2007年
では?
総社近くで、前からあるお菓子屋さんは、
栄雲堂さんでは?
栄雲堂さんにも取材に行きましたが、どちらが古いお店かはわかりません、残念ながら。
でも、私にとっては古い新しいはあまり関係有りません。
私が考えていることは、この小さなブログに書くことによって、少しでもPRになって一人でも多くの人に知ってもらうことです。
福井を知ってもらうことです。
これ以外にありません。
ですから、これからもこの方針は変えるつもりはありません。
応援ありがとうございます。
下手な文章ですが、続けられる限り続けていくつもりです。
よろしくネ。