ここには今庄の情報が満載です。福井のいろいろを紹介する動画サイトを作りました。

 私が長年毎日実践しているブログの書き方をお話します。そして、副収入も得る方法も。

 誰にも訪れる定年、その時になって慌てないように安心できる生活を考えてみました。


2006年08月31日

和紙処 えちぜん

 パピルス館に隣接しているお土産さん「和紙処 えちぜん」にも和紙の里で生まれる和紙が買えます。

 パピルス館の全景です。
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 写真の右側にそのお店の入り口があります。

 
 お店の内部には「これが紙で出来ているのだろうか?」と錯覚してしまうような紙が所狭しと並べられています。
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 紙のブラインドなんかはなかなか洒落ています。

 もちろん、普通の紙も置いてあります。
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 この紙を使って自分でランプシェードを作ってみたいと思われる方には紙のバリエーションが多すぎてなかなか決められないのかもしれません。
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 もちろん、お値段もお手ごろです。

 和紙洋紙と比べて確かに高いのですが、和紙の持つ柔らかさと自在に変えられる自由性にはどんな紙にも負けません。


 また、パピルス館では紙すきの体験が出来ます。
  ・色紙    ・・・・・500円
  ・はがき   ・・・・800円
  ・コースター ・・・・800円
  ・カード   ・・・・800円
  ・ランチョマット・・・1000円
  ・ネームカード ・・・1000円
  ・落水紙   ・・・・500〜1000円

 お問い合わせ先
   パピルス館
   TEL:0778-42-1363


 お待ちしています。

posted by 福井 県人(フクイ ケント) at 04:39| 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | 特産品(越前漆器) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月30日

藤倉山ハイキング(その2)

 鉄塔の横を抜けてブナ林に入ると、そこは贅沢な森林浴が満喫できます。

 藤倉山のブナは刈り込み池のそれよりも大きくはないのですが、それでも高く育ったブナ林からの木漏れ日は気持ちのいいものです。

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 稜線はこのようななだらかな道が続きます。

 稜線近くにはこのようなブナ林が見られます。
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 稜線を行くと途中で北陸電力の巡視路が谷に向かって降りれるようになっています。

 その道を下っていくと・・・・・。 

 突然、石組みが現れます。
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 この遺跡が作られたのは不明ですが、今まで残っていたことを思うと不思議な気持ちになります。

 そしてこの石組みの前にはあまり広くはないのですが、ちょっとした広場があります。
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 今庄は福井県でも有数の豪雪地帯で、雪崩でお寺が流されたとかいう話を子供のころに聞いたのを覚えています。

 そんな訳で、当然今まで地震もあったと思うのですが、石垣だけでもはっきりとした形で残っているというのが不思議です。

 これは僕の憶測ですが、この遺跡はゾロアスター教の遺跡かもしれません。

 
 藤倉山のハイキングは今庄駅から気軽に行ける所ですので、ぜひ一度登ってください。

 そして、石組みが残っている遺跡を訪れてみてください。

 遺跡へは道しるべがありますので迷うことはないと思います。
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 お待ちしています。



posted by 福井 県人(フクイ ケント) at 00:05| 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 山で遊ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月29日

藤倉山ハイキング(旧今庄町)

 手軽にブナ林の中を散歩できる場所が今庄にはあります。

 それが今回紹介する「藤倉山」です。

 福井県内でブナ林で有名なところには大野市の刈り込み池周辺がありますが、ここ今庄では標高が低いにもかかわらず、ブナ林があります。

 それではご案内しましょう。

 新羅神社からの登り口です。

 毎年春になるとここら辺りではカタクリの花が見られます。
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 今は雑草に覆われています。

 途中からは木々の間から今庄の町並みが見えます。
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 ここに燧ケ城があったことを示す碑文です。
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この時には私もハイキングコースの整備に駆り出されて、下草を刈りました。

 碑文の裏に書いてある燧け城の由来です。
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 裏には芭蕉の句も載っています。
 
 義仲の寝覚めの山か 月悲し 芭蕉
 
 これが整備した道です。
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 これは何の跡か判りますか?
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 これは切り掘りです。

 いよいよここからブナ林が始まります。
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 今の時期はハチに刺されることが多いのですが、今年はあまりハチは見かけませんでした。

 昨年はハイキングコースの下草刈をしているときに、スズメバチに襲われて、2名が救急車で運ばれました。

 ですが今年は大丈夫だと思います。

 
 藤倉山のブナ林は手軽に散策できるところだと思います。


 明日は山の中腹にある廃墟跡をお知らせします。

 




 そこはまるで、巨石群の遺跡と見間違うような光景です。

 このコースはちょっと外れているので、あまり知られてはいないと思います。


 お楽しみに!!



 P・S
 実は先週の金曜日からパソコンが動かなくなって一からOSを入れたので、その間の更新はできませんでした。

 土曜日丸々一日かけてやっと直りました。

 そのために記事の更新はできませんでした。




posted by 福井 県人(フクイ ケント) at 00:25| 晴れ| Comment(2) | TrackBack(0) | 山で遊ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月24日

和紙の店 うめ田(越前市)

 パピルス館の近くに和紙の店 うめ田はあります。

 うめ田さんがお店を出している界隈は、他にもパピルス館卯立の工芸館和紙の里会館などがあり、道も整備されていて訪れるにはいいところです。


 うめ田さんの全景です。
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 お店の中には見たこともないような紙がありました。
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 普通の文房具屋さんでは見られないような紙が置いてあります。

 和紙の奥深さとそのバリエーションの多さと見ていて本当に時間が経つのを忘れてしまいました。

 
 福井を訪れる際にはぜひお立ち寄りください。


 うめ田さんの住所は
  〒919-0232
  福井県越前市新在家町8-3-1
  TEL:0778-43-0460
  e-mail:order@e-washi.com
URL:http://e-washi.com/


お待ちしています。


 追伸
 うめ田さんではオリジナル和紙の注文もお受けしていますので、お気軽にお尋ねください。


posted by 福井 県人(フクイ ケント) at 20:37| 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 特産品(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月23日

ペーパークラフト(ごじら工房)

 8月9日に紹介したエルバさんの「サンキャッチャー」の記事を覚えていますか?

 あのときに使われていた教室にはもう一人の作品が展示してあります。

 その人は、藤の屋文具店のご主人です。

 その人がごじら工房でペーパークラフトの作品を展示しています。

 まずは作品の一部をどうぞ。

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 作品はチョット乱雑におかれていたのですが、私がお邪魔したときには、ちょうど貸し出していた作品が戻ってきていたのと、エルバさんがサンキャッチャーの手作り教室を開いていたので脇に置かれていたためです。

 
 ここでは作品を全て紹介できませんが、藤の屋文具店さんのブログに行かれると今まで作られたペーパークラフトの作品を見ることが出来ますヨ〜〜。

 
 ごじら工房さんの場所は
 ごじら館


 ペーパークラフトに興味のある方は立ち寄ってみてください。



 お待ちしています。






posted by 福井 県人(フクイ ケント) at 20:24| 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月22日

紙漉き体験

 パピルス館がある越前「和紙の里」は以前にも紹介した「卯立の工芸館」の近くにあります。

 と言っても、これらの建物がある一角はこの他にも「和紙の里会館」も隣接しているので、ここを訪れれば全ての越前和紙のことを知ることが出来ます。

 今日はその中の「パピルス館」を紹介します。

 これがパピルス館の全景です。 
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 ここでは「紙漉き体験」が出来ます。
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 紙を漉いてその中に色とりどりの枯れ葉や押し花をのせていきます。
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 その上にもう一度紙漉きをすれば出来上がりです。
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 いかがですか?

 小さい作品ですけど、こんな手紙をもらったら嬉しいですよね。


 それでは「パピルス館」場所は
 住 所
  〒915-0232
  福井県越前市在家8−44
  TEL:0778-42-1363
  FAX:0778-42-2425
  URL:http://www.echizenwashi.com
E-mail papirusu@town.imadate.fukui.jp

開館時間 9:00〜16:00
 休館日  毎週火曜日、12/28〜1/4







posted by 福井 県人(フクイ ケント) at 21:15| 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 体験する | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

越前漆器体験教室

 世界でたった一つの漆器を作ってみませんか?

 そんな世界でたった一つの「My漆器」を作ることが出来ます。

 今までは越前焼き越前打ち刃物を作る体験教室は紹介してきましたが、今日はその第3弾です。

 最近でこそ、外国産の安い漆器に日本の漆器は押されぎみですが、やはり職人さんが作っている姿を見ると仕事が丁寧なだけに惜しまれます。

 近いうちにその職人さんの作品を紹介したいと思います。


 さて、漆器作りの体験教室ですが、以下の日程で行われます。

 日 時
  平成18年10月14日(土)、15日(日)
  平成18年11月11日(土)、12日(日)

 会場
  うるしの里会館(福井県鯖江市西袋町40-1-2)

 会場の地図です。
 漆の里会館

 募集人員
  10人/1回 
  合計20名

 申し込み締切日は
  平成18年9月29日

 指導は伝統工芸氏が指導します。
  蒔絵:高島政治郎、梅田啓二、竹内信博、駒本長信
  沈金:清水恒夫、佐々木貢、山本勝、服部正和

  なお、入門者決定に当たっては、県外在住の方を優先いたしますのであらかじめご了承ください

 参加費 19,800円
  参加費には、食事代や宿泊代は含まれていません。

 申し込み先(お問い合わせ先は)
  越前漆器協同組合 担当 佐々木
  〒916-1221 福井県鯖江市西袋町37-6-1
   TEL:0778-65-0030 / FAX:0778-65-0550
   E-Mail:info1@echizen.or.jp


  
 お待ちしています。





posted by 福井 県人(フクイ ケント) at 00:02| 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 体験する | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月20日

第2回 アップグレードふくい

 来る9月15日(金)にビジネス交流イベント「アップグレードふくい」が開かれます。

 今回のゲスト講師は「潟Iウケイウェイブ」の代表取締役社長 兼元 兼任氏。

 兼元社長はあの世界最大の検索エンジンである「グーグル」を越えたいと日夜がんばっておられます。
 
 そして極め付きは、社長自身がホームレス寸前まで行きながら、そこから立ち上がって今の地位まで上り詰めたことです。

 そこに私は共感を覚えます。 

 実は私もホームレスではないけれど、乞食寸前にまでなったことがあるから。


 兼元社長がどのような方策でグーグルを超えようとしているのかは分かりませんが、是非ともそのことをお聞きしたい。

 そして何となくなのですが、そのような事は満更出来ないことではないような気がします。

 たとえばグーグルを巨象に例えるなら、その巨象に小さなねずみが勝てる見込みはないのかと言うとあるんですよね。

 スーパーコンピューターに対しても、普通のパソコンが勝てる方策はあるわけです。

 これを目指しておられるのかもしれません。

 
 いずれにしても、これからIT関係で仕事をしたいと考えておられる方には、是非とも受けて欲しいセミナーです。


 それでは「ビジネス交流アップグレードふくい」で行われる兼元兼任さんのセミナーの紹介です。 


 場 所
  福井県産業情報センター

 日 時
  平成18年9月15日(土)
   セミナー  18:00〜19:00
   グループ討議19:00〜20:00
   交流会   20:00〜21:30

 定員 50名

 参加料 1000円

 スポンサーは
   ふくい産業支援センター

 
posted by 福井 県人(フクイ ケント) at 19:17| 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | アップグレードふくい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なんだか怖い(何処へ行くのだろうか?)

 22日でブログを始めて1年になる。

 早1年になったんだ。

 よくもま〜続いてきたもんだと思う反面、最近では怖くなってきている。

 いつまで続けられるんだろうかと言う想いと人との繋がりが加速度的に広がってきている感じがする。

 職場はあまり人との繋がりはしなくてもいい職場だからあまり考えなくてもすんでしまう。

 それが記事を書くとなるとどうしても、まったく知らない人と会話をしなければ話にならない。

 当然変な顔で見られたりするとどうしても声が上ずってしまったり・・・・。

 最近は度胸が座ってきたのか、あまりそんな態度に出てこられても動じなくなってきた。

 ブログランキングでも上位を占めるようになってきているし、そうなると不思議なもので「もうチョットがんばろう」と言う気持ちになってくる。

 記事は人との繋がりだから、いろんな人に出会った。

 社長さん、農家の人、自営業の人、支配人、職人さん、奥さんなどなど・・・。

 名刺も配りまくった。

 少しでも知ってもらって、少しでも売り上げが伸びてもらえれば・・・・、との想いから。

 そして最終的には、日本全国に福井県を知ってもらうために。


 
 今日は子供の行っている学校が所有する山林の草刈。

 暑いし疲れるだろうな〜〜〜、と思いつつネタも探してきます。



山仕事の記事はここからどうぞ!!








posted by 福井 県人(フクイ ケント) at 06:48| 晴れ| Comment(1) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月19日

ねずぶり(高山 広)

 演劇好き福井県のみなさん、今日は9月16日(土)に敦賀のプラザ萬象で開かれる一人芝居のご案内です。

 演じるのは、高山 広さん。
 
 
 まずは作者であり、演出も手がけ、そして主演もしている高山 広さんのプロフィールから。

 出身は宮城県で1963年生まれ。

 92年からスタートした数本立てショートストーリーの一人芝居シリーズ「高山 広のお気持ち大図鑑」は人間や動物、昆虫といった生物はもとより、ありとあらゆるモノ(花火、パチンコ玉、歯ブラシと雑巾、傘、爪切り、たばこ、信号・・・・)や、概念(昨日さんと今日さん、うそ君とまことちゃん・・・)まで演じながら、その「キモチ」や機微を描いていくという作風で「一人芝居の概念を変えた」と評されています。

 その作品数は600に迫るそうで、数分のショートから2時間を越える大作まであるそうです。

 俳優としてはNHK朝ドラの「あぐり」や「すずらん」や「天花」などに出演しました。

 
 プロフィールの紹介はこのくらいにして、演劇「ねずぶり」の紹介です。

 まず、「ねずぶり」って何んだ???と思われたでしょう。

 これは、「ねずみ」と「ゴキブリ」の合成語です。

 だから「ねずぶり

 お解りいただけましたか??


 さて、お芝居の概要ですが、
 
 人里離れた・・・ならぬゴキ里離れた地域に2匹のゴキブリが現れる。

 ゴキブリホイホイに捕まるゴキブリ、ネズミ捕りに引っかかるねずみ。

 下層社会には下層社会の序列がある。

 ゴキブリをさげすみ威張るねずみ。

 自らのアイデンティティーを、差別の連鎖を俺たちのところで断ち切るためにこの世に存在するのだとゴキブリが主張する。

 
 「ねずぶり」は彼の代表作の一つで、2003年王子小劇場、年間最優秀主演男優賞に輝いた作品です。

 <いじめ><差別><偏見>という一見重いテーマを、ねずみとゴキブリの世界を舞台にし、時にコミカルな笑いを織り交ぜながら徐々にその核心に迫ります。

 また、全編にわたって流れる音楽は只野 展也さんが担当しています。

 主なものとては、「世にも奇妙な物語」「NHKスペシャル」「ETV特集」などのドキュメント番組の音楽や、ドラマ音楽などを手がけています。

 
 パンフレットです。
 takayama hiroshi.JPG

 
 場所
  プラザ萬象(敦賀市)
   大ホール
 
 時 
  平成18年9月16日(土)

 料金(全席自由)
  大人 2000円
  学生 1000円
   (全席自由ってことは、早く行けば行くほどかぶりつきで見られるって事でしょうか?)
 
 開場 18:30
 開演 19:00

 
 チケットは
  アルプラザ
  ポートン
  Kabos敦賀店
  敦賀市民文化センター
 でお求めになれます。


 お待ちしています。


 追伸
  敦賀市には紹介したい女優さんが一人います。

  その人の名は「人村 朱美」さん。

  今は東京に行っていてお目にかかってはいないのですが、9月には帰ってこられるそうなので、その時にお話を伺おうと思っています。

  お楽しみに、と言っても、私のほうがドキドキしているのですが・・・・。

 彼女を知っている人によれば、あの大女優の有馬稲子さんとも共演されるほどの実力者なのだそうなので・・・・。

 何を喋ったらいいのかどうか分かりません、心配です。


 


 
posted by 福井 県人(フクイ ケント) at 23:21| 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする